特徴・強み

インソースの最大の特徴は、圧倒的な講座数と多様な学習形式です。5,070種類以上の公開講座から、組織の階層別・職種別ニーズに合わせて最適なプログラムを選択可能。経営者向け経営戦略研修から、新入社員研修、全社員向けのコンプライアンス研修まで、あらゆる層をカバーしています。

公開講座ページには、研修テーマや人材育成の悩みを50文字以内で入力すると、公式サイトの掲載情報を参照して約5秒で回答する生成AIチャットボットが導入されています。

講師派遣研修は対面またはオンラインで実施でき、組織文化に合わせたカスタマイズが可能です。公開講座の一部では、条件を満たした場合に来場型とオンライン型を同時開催するハイブリッド形式も採用されています。業界特化研修では、金融・製造・医療などの専門知識が必要な分野に対応。さらにアセスメント・コンサルティングサービスにより、現状分析から施策実行まで一貫したサポートを提供します。

クラウド型eラーニングプラットフォーム「Leaf」「Leaf Lightning」は、自社オリジナルコンテンツの作成・配信が可能で、継続的な学習文化の構築をサポート。DX人財育成プログラムにより、デジタル変革時代に必要なスキルセットを戦略的に養成します。

こんな企業に向いています

インソースの研修は、以下のような企業に特におすすめです。

【経営者・管理職向け】経営課題の解決、リーダーシップスキルの強化、次世代リーダーの育成を急務とする企業

【全社員向け】DX推進による業務改革、デジタルスキルの底上げ、組織全体のコンプライアンス強化が必要な企業

【成長企業向け】新入社員が多く、体系的な育成カリキュラムが必要な急成長企業。5,070種類以上の講座から段階的な研修設計が可能です。

【業界特化が必要な企業】金融機関、製造業、医療機関など業界特有の知識・スキルが必要な組織。専門知識を持つ講師による実践的な研修が受けられます。

料金

インソースの公開講座の料金は、講座ごとに異なります。毎週月曜日にオンライン開催される対象20講座には、通常14,300円(税込)、WEBinsource会員13,500円(税込)の「マンデー割引」があります。公開講座は少人数から申し込めます。講師派遣研修やカスタマイズ研修の料金は、内容や実施条件に応じて個別に確認してください。最新の料金・対象講座は公式サイトでご確認ください。